通えない日も、診療はつづく。
内科・皮膚科を中心に、日常の不調から生活習慣病の継続治療まで。スマホひとつで全国どこからでも受診できる、完全予約制のオンライン診療です。保険診療に対応し、電子処方箋でお薬をご自宅の近くで受け取れます。
ここでの仕事は、画面ごしでも診察室と変わらない丁寧さを保つこと。予約から診察、処方、薬局との連携までの一連の流れを整えます。
オンライン診療について →画面ごしの診察、職場へ出向く健診、そして臨床研究。日本橋クラウドクリニックは、医療を必要とする人の暮らしや働く場所へ届けるチームです。
通院がむずかしい人には、画面ごしの診察を。健診の「要再検査」が放置されがちな職場には、医療チームの訪問を。まだ答えのない問いには、臨床研究を。
わたしたちは、医療のほうから一歩近づくことで「届く医療」をかたちにする、内科・皮膚科の医療機関です。検査や処方の根拠をことばを尽くしてご説明し、納得して選んでいただける医療を心がけています。
この考え方は、働く場所としての当院にもそのまま当てはまります。決められた手順をこなすだけでなく、目の前の人に届くやり方を一緒に考えられる方と働きたいと考えています。
オンライン診療、企業向け医療、臨床研究。この3つを同じ法人のなかで運営していることが、当院の働く環境をかたちづくっています。
内科・皮膚科を中心に、日常の不調から生活習慣病の継続治療まで。スマホひとつで全国どこからでも受診できる、完全予約制のオンライン診療です。保険診療に対応し、電子処方箋でお薬をご自宅の近くで受け取れます。
ここでの仕事は、画面ごしでも診察室と変わらない丁寧さを保つこと。予約から診察、処方、薬局との連携までの一連の流れを整えます。
オンライン診療について →
定期健診で所見があっても、忙しさのなかで再検査は後回しになりがちです。健診チームが企業へ伺い、国の制度(二次健康診断等給付)を活用した検査と特定保健指導を職場で実施します。産業医としても、企業の健康管理体制づくりに参画しています。
ここでの仕事は、医療を職場まで運ぶこと。対象者の抽出から企業との調整、訪問当日の運営、給付請求のサポートまでを担います。
労災二次健診について →
倫理審査委員会のある体制のもと、治験のプレスクリーニングから特定臨床研究、機能性食品試験まで対応しています。全国の看護師ネットワークを活かし、来院負担の少ない分散型の試験運営にも取り組んでいます。
ここでの仕事は、研究が正しく進む土台をつくること。被験者集積、症例登録、データ収集、文書整備を事務局の一員として動かします。
臨床研究について →ここに書いたことは、すべて当院が実際に運営している体制と結びついています。
オンライン診療、企業へ伺う労災二次健診・産業医、臨床研究。この3つが同じ法人のなかで動いているので、患者さまの診療と、働く現場の健康管理と、エビデンスをつくる仕事が地続きにあります。担当外の現場を知る機会があります。
オンライン診療は完全予約制で、全国どこからでも受診できる設計です。「通えない人」を前提に運用が組まれているぶん、働く側も診療のたびに移動する必要がありません。診療枠は毎日9:00〜13:00と17:00〜21:00のなかにあります。
倫理審査委員会を設置し、治験のプレスクリーニングから特定臨床研究、機能性食品試験まで実際に動かしています。臨床研究部の事務局長は業界経験20年。研究に関わってみたいときに、外に出なくても関われる環境です。
予約システム、電子処方箋、LINEでの問い合わせ受付。当院はこれらを実際に導入して運用を変えてきました。決まったやり方をこなすだけでなく、やりにくさを見つけたら提案して変えられる規模です。
どのチームも少人数です。担当が細かく分かれておらず、一人ひとりの判断が運用にそのまま反映されます。
内科・皮膚科を中心としたオンライン診療を担当します。予約、問診の確認、診察の進行、処方と薬局への連携まで、画面ごしの診療が滞りなく進むように支えるチームです。
企業へ伺い、労災二次健診と産業医活動を行います。対象者の抽出から訪問当日の運営、給付請求手続きのサポートまで、健診の「その後」を職場で完結させるチームです。
倫理審査委員会のある体制のもとで、臨床研究の企画・実施を担当します。被験者集積、スクリーニング、症例登録、文書整備まで、研究が正しく進む土台をつくるチームです。
受付・会計まわりの事務から、問い合わせ窓口、各チームの調整まで。3つの事業が同時に動く当院で、全体が噛み合うように整えるチームです。
資格や経験は職種ごとの募集要項に記載しています。ここに書いたのは、職種を問わず大切にしていることです。
当院は検査や処方の根拠をことばを尽くしてご説明し、納得して選んでいただく診療を心がけています。対面より情報が限られるぶん、伝え方が仕事の質に直結します。
電子処方箋やLINE窓口の導入のように、当院は運用そのものを変えてきました。今のやり方に理由を求め、提案できる方と働きたいと考えています。
各チームは少人数で、担当が細かく分かれていません。自分の担当外でも、必要なときに手が出せる方に来ていただけると助かります。
気になる職種の「募集要項を見る」から、詳しい条件をご確認いただけます。
内科・皮膚科のオンライン診療。事前カルテが下書きされた状態から診察に入り、診断と処方の判断・確定を担っていただきます。
頭痛・更年期などの専門外来を、オンラインの保険診療で新しく立ち上げています。予約がまだ少ない立ち上げ期から予約枠を開けて、外来を一緒に育てていただける専門医の先生を募集しています。
オンライン診療の受付・会計から、患者さまのご対応、薬局へのお電話、電子カルテを使ったレセプト業務まで。完全在宅で、オンライン診療の事務を担当していただきます。
取引先企業へ伺って行う労災二次健診で、頸部超音波・心エコー検査を担当していただきます。正社員のほか、案件ごとにお願いする業務委託でも募集しています。
労災二次健診の対象になった方への特定保健指導を、フルリモートで担当していただきます。1案件4〜8時間程度のスポット稼働です。
企業向けに実施する「健康診断(労災二次健診)」に関する事務業務をお任せします。医療業界の知識がなくてもスタートできる、バックオフィスのお仕事です。
オンライン診療の受付・会計から、健診の日程調整、経理サポート、生成AIを使った業務改善まで。診療そのものではなく、診療を支える運営業務を担当していただきます。
応募フォーム、またはメールでご連絡ください。ご経歴と、気になっている職種をお知らせいただければ十分です。
いただいた内容を確認し、当院からご連絡します。ご不明な点があれば、この段階でお気軽にご質問ください。
仕事の進め方やチームの体制について、双方向にお話しします。当院から一方的にお聞きするだけの場にはしません。
選考結果をお伝えし、入職時期などを相談させていただきます。
※ 選考の回数や日程は、職種やご状況により調整させていただきます。在職中の方はご遠慮なくご相談ください。
必要な経験は職種によって異なります。当院のオンライン診療は完全予約制で、予約システムと問診を用いた運用を行っています。まずは各職種の「必須要件・歓迎要件」をご確認ください。
担当していただく業務は職種によって異なります。詳しくは各職種の募集要項をご確認ください。同じ法人内で3つの事業が動いているため、他のチームの仕事に触れる機会はあります。
勤務条件の詳細は、面談の場で具体的にご説明します。応募前に確認したい点がある場合も、お問い合わせいただければ個別にお答えします。
はい。在職中の方からのご応募も承ります。ご連絡の際に、連絡が取りやすい時間帯や希望の日程をお知らせください。
ご応募の内容を確認のうえ、当院からご連絡します。一定期間を過ぎても連絡が届かない場合は、行き違いの可能性がありますので、お手数ですが再度ご連絡ください。
現時点で募集していない職種についても、ご経歴を拝見したうえでご相談させていただくことがあります。ご関心があればお問い合わせください。
東京都中央区日本橋2-16-3 ブリリアンビル3F-B(東京メトロ銀座線・東西線/都営浅草線「日本橋駅」徒歩3分)です。勤務地の詳細は各職種の募集要項をご確認ください。
当院の診療内容や体制については、公式サイトの各ページで公開しています。そのうえで確認したいことがあれば、面談の際にお答えします。
「まず話を聞いてみたい」という段階でも構いません。ご経歴と、気になっている職種をお知らせください。
フォームが使えない場合は、hr.cloud.clinic.nihonbashi@gmail.com 宛にメールでも承ります。
ご応募いただいた個人情報は、採用選考の目的にのみ使用します。取り扱いについてはプライバシーポリシーをご覧ください。